ギター練習・・・2年が経ちました
カミさんがギターを始めたのはどうやらこのあたりっぽい。我が家って基本的に一つの趣味をずっとやる傾向があるみたいです。弾き語りっぽいのもやってるみたいですが、ラグタイム系のギターにも挑戦してます。ということで、練習風景をアップしておこう。僕はこの辺りのジャンルって弾くのすんごく苦手なんだよね(汗)。特に楽譜通り弾くのって出来ません。これ、最近買ったミニギター(ナイロン弦)で弾いてるんですが、取り回しも良くてイイかも。
カミさんがギターを始めたのはどうやらこのあたりっぽい。我が家って基本的に一つの趣味をずっとやる傾向があるみたいです。弾き語りっぽいのもやってるみたいですが、ラグタイム系のギターにも挑戦してます。ということで、練習風景をアップしておこう。僕はこの辺りのジャンルって弾くのすんごく苦手なんだよね(汗)。特に楽譜通り弾くのって出来ません。これ、最近買ったミニギター(ナイロン弦)で弾いてるんですが、取り回しも良くてイイかも。
どうやら来週、カミさんの知り合いが我が家に遊びに来るそうです。誰かが家を訪ねてくれるってのは凄くありがたいハナシなんです。というのも、掃除や模様替えの良いキッカケなんですよね(笑)。だからウチに遊びに来るのは基本的に要予約制(笑)。予約があり次第整理整頓を開始してます(笑)。普段から小ざっぱりな生き方してると良いんですが、なかなかそうもいきませんからねぇ。
今回は散らばってる書籍類をなんとかしよう作戦です。読まなくなった絵本とか一気に捨てちゃう?なんて思うこともありますが、精査してみるとやっぱ捨てないというとこで。以前購入してた雑誌とかもなんだかんだで読んでるんだよね。
ということで、本棚を新規に製作することにしました。既製品買っちゃっても良かったのですが、取りあえずホームセンターに行って材料費と既製品の金額を比較して考えることにしました。今回は裏板を全面張りしてモノコック構造で強度を出す仕様です。
僕は2×材が好きなのですが、繊細さに欠けるという家族会議で1×材を中心に。裏板はスギの張り合わせ材にしました。1×材も国産品があれば購入したかったのですが・・・。そうそう2×材は国産材でありました。今後の展開に期待です。材料費はトータル7000円程度でした。
今回は1×10材が中心だったのですが、結構曲がってます。薄くて幅があるから仕方ないっす。ということで、直線・直角出すのが面倒くさかったのですが、最終的には裏板と水平器を基準に墨付けしました。
今回は未塗装です。いずれ色も濃くなってくると思います。
ヤイリの奏生を購入したのは2008年の7月頃。これって、一般的なギターと比べるとチューニングが特殊なんで、僕以外はあんまり触らないんだよね。ちょっとしたお出かけに小さめのギターがあればいいよねってカミさんとよく話していました。といっても、我が家には既に数本のギターがあるので、これ以上増やすのはどうかということもあって躊躇してました。
ふとしたことから、ハナレグミがヤマハのギタレレ持ってることが判明して、割り切って使うには良いかもなんて考えてました。ミニギターもいろいろあって、価格帯も様々です。よく行く楽器屋さんにギタレレあれば弾いてみたりできるのですが、なかなかタイミングが合いません。実は僕は何度か弾いたことがあってりするのですが、記憶があいまいです。6弦をAで合わせるんで、通常の弾き語りには工夫が必要ということもあって、欲しいけど悩む状態がしばし続いていました。
そんなこんなの前置きがあるのですが、立ち寄ったリサイクル屋さんでアリアのペペを発見。ペペって元々子供用のクラッシックギターなんで作りはバッチリ。清志郎も持ってたかも・・・。中古相場からみても、ここの販売価格はかなり安めだったし、ちょっと前にそのリサイクル屋さんに来た時には無かったみたいなので最近の入荷っぽい。
・・・ということで、思い切って購入してしまいました(写真右から2番目)。バルボリン30番の1ケース+α位の価格っす(笑)。今のペペとは品番も違いますが、日本製のP-55Mというモデルになります。現行のラインナップではPS-53とほぼ同じ大きさ?これの良いところは、レギュラーチューニングなんです。そんなに大きな音は当然出ませんが、手に取りやすく、奏生と同じく旅のお供に最高カモ。
今年もケヤキの剪定シーズンです(ちょっと早いかも)。街角のケヤキって結構強めに剪定かけてるんだよね。「そこまでやるか」位。我が家の場合、今まで割と弱め剪定だったのですが、脚立で届かなくなりそうな感じだったんで、今年は思い切って樹高を下げました。
間違いなく夏秋梢で大暴れな樹形になると思います。・・・といっても自分の手持ちの道具で管理できることを優先させました。今年はキジバトが営巣したのですが、卵が落下してしまいました。残念です。
バシバシ切り下げていくのですが、この後の掃除が大変なんだよなぁ。
落葉したら、イラガ類の繭をプチプチしようと思います。今までで一番少ないかも。ちなみにイラガ類の初発は6月24日でした。
最近、長男の興味が変わってきました。今ハマっているのがロボット。しかも、ブリキの2本足モノ限定(笑)。戦隊モノではないのが我が家クォリティか(笑)。
結構いい値段するんですね。海外では結構メジャーな趣味らしくて、専門店もいくつかあるみたいです。注意書きに「これは子供のおもちゃではありません」みたいなことを記載しているところをみると、れっきとした大人の趣味なんだと思います。
でね、似たようなヤツがあるかどうか近所のおもちゃ屋を偵察。・・・う~ん、イマイチっす。というか無い。個人的にはボトムズとかいいなと思いつつも(最近よく観てる。リアルタイム時にはイマイチ分からなかったストーリーが分かってきた)、ブリキのロボットは見つかりませんでした。
帰ろうかとしていた矢先、長男が魅力的な箱を発見。セール中で販売価格は格安になっているロボット(紙製)でした。組み立て式でなんと電動で歩くらしい。さっそく組み立ててみました(結構面倒くさかった)。やっぱ歩くってのは魅力的です。
これに飽き足らず、というか、週末にワーゲンのガラスゴム交換で子供達の相手をしてあげられなかったというのもあるのですが、家族総出で在庫の端材でロボットを作ってみました(写真右側)。慌てて作ったのですが結構良いかも(笑)。
さて、このロボット熱、いつまで続くのか?
自作の真空管アンプ(キット品)があるのですが、長男が暴れん坊なので危険を感じて撤去しています。
最近、スピーカーもCDデッキも全く使っていません(涙)。ということでヤツが近づかない場所にオーディオを避難させました。
・・・しかしここで音楽を聴くことは無いかも(笑)。
久々に電源を入れたのですが、パソコン内蔵のスピーカーで流れる音とは全く違いました。早くじっくり音楽が聴きたいっす。
めっきりCD買わなくなりました。が、動画配信サービスでライブモノがあるとついつい見てしまいます。G.ラブ、ジャックジョンソン、ドノヴァンが一緒に演奏している曲とか良かったな~。
・・・清志郎とチャボが原っぱで演奏してるのも・・・良かったです(涙)。
CDはなかなか買う機会がないのですが、ライブモノのDVDは欲しいですねぇ。僕のライブ活動はとっくの昔にお休み状態なのですが、飽きることなくギターは続けていています。ライブ見に行く気合は無いです(笑)。
そうそう、近所にアコーディオンの達人がいるんですよ。話を聞くと、カラオケが無い時代にホールの箱バンやってたそうです。今では孫にお願いされたであろう曲とかを弾いているのですが、いつもそばにアコーディオンがあって、ブエナビスタ見た時の感覚がよみがえりました。時代の趨勢とともに生演奏がどんどん遠くなっているのですが、人間が演奏する音ってのは機械では出せないような気がしています。
窓ゴム交換で左手が腱鞘炎になってしまって、バレーコードが押さえられなかったというポカもありますが、歌モノ伴奏ってイイですよ。特に若くない人の演奏って素敵です。その年齢で音楽やってること自体がイカしてるじゃないですか。
子育てがある程度終わった50代のボーカルのバックでギター弾いてみたいっすね。
ずっと屋根なし駐車だったのですが、交換作業中の降雨には泣かされています。せめて雨はしのぎたい。妄想するのはタダなのでいろいろ考えてみました。
材質は木か溶融めっき鋼。または、柱が溶融めっき鋼で梁と屋根組みは木材という異種混合。もし、柱を金属にしたら上をテラスに出来るかも。木だったら、布基礎打って土台はヒノキで縫い付けてから柱を立ち上げると良いかもしれません。基礎パッキンは入れなくてもいいかな。構造として揺れ方が家屋と違うから、家屋に変な応力が掛かると嫌のなので家屋から柱は独立させたい。
車2台分の梁を飛ばせるかどうか不安なのですが、上に人が乗らない限り大丈夫でしょう。梁は現実的には米松かな?あとは在来工法っぽく(笑)、筋交いと火打ちを入れて、化粧でサイドは鎧張り。
屋根はポリだと劣化が激しいのでFRPの無着色。けど、ポリカ透明の平面屋根で暑い時は屋根内側にカーテン(ヨットの幌材)を這わせるのもかっこいいかも。ガルバの屋根もいいかもしれない。できればホイストつけて車が持ち上がれば言うことなし(これは無理です)。木材は浸透性のある塗料で着色。色はウッドフェンスと同じがいいかなぁ。塗るときは車に塗料を落とさないようにしないと。
・・・そろそろ夢から覚めないといけませんね(笑)
施工して5年が経過し、塗装が褪せてきました。サプレス(オーストラリアひのき)そのものの劣化はまだまだ大丈夫ですが、塗装しておくことにしました。
GW、中途半端に仕事が入ってるんで空いた日が少ないんだよねぇ。天気を心配しながらの作業です。苔が生えた表面を軽く掃除して、塗装に邪魔な植物を避難させたり、増殖したヒメツルソバを撤去したあと、一気に塗装しちゃいました。
塗装がヤレたシャビーな感じも捨てがたいのですが、何年かに一度メンテナンスしておくと 長持ちしそうな気もしています。使った塗料はキシラデコールです。途中で足りなくなって慌てて一缶追加しました。
施工前、施工後の写真をアップしておきます。
注!いままでずっと「キシデラコール」だと思ってて、書いたり言ったりしてたのですが、正式名称は「キシラデコール」ということが判明(笑)。記事は修正しておきました。ごめんなさい!
通称、ミュージシャンズ オブ ミュージシャン。ヒットチャートを賑わす事は決してないのですが、トレビリュートアルバムが発売されていたりします。清志郎やどんとなんかもそうなんだと思います。ノーベル賞とかは、派手な学歴なんか必要なくて、研究の実績やその後の研究への貢献度でノミネートなんだと思います。
さて、仕事において、決して派手ではないけど同業者から称えられる人っているじゃないですか。それは商売的にそうなのかも知れないし、技術面だったりすると思います。
「きれいごと」を言ってたらお客さんにはウケると思います。運次第ではその「きれいごと」が真実になるかもしれないし、あっという間にセールスポイントがウィークポイントになるかもしれない。それはコストの絡みがあったりするし、「作品」と「商品」の違いかも知れないのですが、【魂】が入るか入らないかの違いなんじゃないかなんて考えています。
僕は、ミュージシャンズ オブ ミュージシャンみたいな人が大好きだし、憧れます。そんな風になれたらな・・・と考えています。
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