ドレンプレート_ガスケットの自作
以前にまとめて製作していたのですが、いつのまにか在庫が無くなってしまいました。自作用のガスケットも不足気味。
ということでガスケットペーパー(0.5mm)も購入して量産しておきます。
今まで使っていたのはトンボマークの青色ガスケット(学生時代に購入)なのですが、今回購入したのはメーカー名不明です。
若干不安ですが、漏れたらその時考えよう。
以前にまとめて製作していたのですが、いつのまにか在庫が無くなってしまいました。自作用のガスケットも不足気味。
ということでガスケットペーパー(0.5mm)も購入して量産しておきます。
今まで使っていたのはトンボマークの青色ガスケット(学生時代に購入)なのですが、今回購入したのはメーカー名不明です。
若干不安ですが、漏れたらその時考えよう。
ノーマルが1番とかやっぱ純正でしょう・・・というお話では無くて(笑)、いろいろ実験していた追加装備の幾つかを撤収してみることにしました。市販品のセミトラが購入できればまた追加するのもありですが、今の心境としては実験に満足したってのがメインの理由です(笑)
【高年式乾式エアクリ→オイルバス式エアクリ】
変更理由:性能云々よりもブローバイの処理の仕方がエンジンに優しいのはオイルバス式のような気がしています。特に12mmでブローバイを吸わせる場合、干渉物が無いのでキャブやらインマニにブローバイが直行。オイルバスだと一応濾過されてからキャブに吸われます。冷間時のホットエア導入機能が復活したので、自作ヒーターも同時に撤収します。また懲りずに復活する可能性も高いです(笑)
【セミトラ点火→ポイント点火】
変更理由:走り、特に低速域の安定性やプラグの焼け具合が良いのはセミトラ。しかしポイントの延命化には貢献していない可能性が出てきました。暫くはポイント点火に戻りたいと思います。
変更するかどうか悩んでいる機能
【セル駆動時のみの12V印加】
これ、GTコイルならではの機能なのですが、現状では取り外しをしていません。メリットもあるし。もし市販品のセミトラを導入した場合は手持ちのSTDコイルかブルーコイルに変更後、取り外してしまうかも知れません。
【点火コイル常時バッ直リレー】
IGスイッチの交換があれば外してしまっても良いのですが、現状では外してしまうことによるデメリット(電圧降下)の方が大きいので現状維持です。
気分転換に散財しました。現在装着しているのは70年位に使われている純正品です。本来、僕の年式に使われているタイプはリプロも高いし、純正に拘るタイプでもないので、さらに高年式タイプを奢りました(笑)。
まあ深い意味はないのですが、せっかく装着されている純正品を少しでも永く使いたいという下心が無いわけではありません(笑)。ちなみに格安品ではないのですが、お手頃価格だと思います。
readybugさんところで購入しました。いつもお世話になってま~す。
ついに、苦節ウン年、初めてレーシーな部品を導入しました。日本製です。よくOT誌の懸賞品にもあったりするんで地道に応募するのも入手手段として考えたのですが、自分へのご褒美に購入してしまいました。実は前エントリの動画ではすでに交換してしまってます(笑)。この写真、何度も出てくると思いますが、地味に変更してます(笑)。
乾式エアクリーナーって純正、社外も含めて結構あるみたいです。購入当初、社外品の乾式が装着されていたのですが、68年用のオイルバスもスタイルが良いので軽く掃除して(内部は気合を入れて)使用していました。ひょんな事から高年式の乾式エアクリーナーを入手することが出来たので、軽くリペアしたいと思います。これね、凝った造りなんです。もしこのタイプが装着されていたら交換しない方が良いかも知れません。エアフィルターの表面積は僕が知ってるワーゲンのフィルターの中で最大です。しかも左側にスペースができるのでエアコンを装着することも出来ます。
エアクリーナーはオイルバス式なんですが、繊維状(シートパディングと一緒?)のブツにオイルを付着させて空気を浄化するみたいです。何度か気合を入れて掃除したのですが・・・。バイクも多くが湿式でオイルを染み込ませてますが、ワーゲンよりかは洗練されています(当然?)ワーゲンに乾式エアクリーナーが使われだした年代は定かではないのですが、少なくとも旧式のオイルバスに比べて効率が良さそうな気がしています。
昨年の遠足には間に合わなかったETCを慌てて取り付けることにしました。急遽遠足の日程が決まってしまってのんびりと構える事が出来なくなりました。こういった「慌てた時」にトラブルとかは発生するので、時間は無いのですが慎重に作業を進めます。アンテナの設置場所を悩んだのですが、センターのダクト部分から配線を伸ばすことにしました。そういえば購入時、ここが欠品だったんだよなぁ。特にダクト内部のパイプ接続部分はリプロも無かったのでわりと苦労して入手した記憶があります(readybug高野さんありがとうございます)。僕が手に入れたETCは両面テープの部分から電波を受信するみたいなのでガラス直貼りで大丈夫なはず。角度が気にはなるのですが、ぶっつけ本番で臨みたいと(笑)。ETC本体の設置場所もかなり悩みました。妄想に妄想を繰り返してここに落ち着きました。キーオンにして「カードを入れてください」のアナウンスが流れたのでタブン大丈夫。
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