年末の散財その2
年末の散財その2です(笑)。長女へのクリスマスプレゼントです。最近、長女がモノを欲しがらなくなったんだよね。懐具合が厳しいのを察して我慢しているとしたらちょっと複雑です。そんな状況の中、綿菓子には興味シンシンだったので思い切って購入しました。
実は長女、クリスマス時点ではサンタの存在は信じてたんだよね(笑)。で、さっそく試運転なのですが、異常加熱防止システムが過敏に反応しちゃうんです。取説通りに暖気してる最中でも止まります(涙)。これはおかしいとなって、財布の中にあるおもちゃ屋さんのレシートを持って交換してもらうことにしました。この段階で「なぜサンタが近所のおもちゃ屋さんのレシートを我が家に置いて行ったか?」という疑問が長女に(笑)。
サンタの秘密はこの段階で明らかになり、彼女には衝撃の事実が・・・(笑)。
さて、色々な飴で試したのですが、我が家では原材料が砂糖と水飴のみの六角形の飴(商品名失念)が、縁日で売っている綿菓子の味に近く、一番人気でした。確かに色々な飴で綿菓子を作れるのは魅力なのですが、合成的な香料等が目立っちゃうんですよねぇ。
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コメント
レシート…ちょっと笑いました(笑) 長女さん、おいくつ?
…ウチの嫁は、枕元に現ナマ(500円札)が置いてあった事で気付いたそうです。そんなサンタ、いないっすモンね~(笑)
投稿: ヨコチン | 2010年1月 5日 (火曜日) 07:43
ヨコチンさんへ
今年で9歳です。よく、年齢に「つ」が付くまで(ex.ひとつ、ふたつ)が可愛いってなるのですが、9歳が一つ目のターニングポイントかもしれません。
<枕元に現ナマ
これ、我が家にも図書券案があったので、結構近い線になってたかも(笑)。ふと思い出すと500円札が流通してた頃はリアルタイムなのですが、500円の貨幣価値って今とそんなに変わらないような気がしないでもないです。
投稿: steel scooters | 2010年1月 5日 (火曜日) 23:21