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フロントトーションアームのグロメット交換

Dscn3936 正式名称は不明。4~5年前に部品は入手していましたが、作業は今年。のんびりしてます(笑)。

そそくさと部品を取り出して取り付けようとすると、寸法が合わないんです。もともと付いてたヤツとも明らかにサイズが異なります。う~ん、年式によってサスアームの口径が違うなんてことあるんかな

・・・なんて考えてたら、上下でサイズが異なることが判明(笑)。

ロアーアームはアッパーアームと比較して口径が太いということが判りました。負荷が掛かりやすいのはロアーアームなんだと思います。適当な当てモノを使ってコンコンと入れたら入りました。ゴムがまだ新しいので、ロアアーム入れるときはちょっと苦労しそうです。

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フロント周りの作業」カテゴリの記事

コメント

ダストシールといいます(笑)
オイルシールの柔軟剤等でやわらかくしてやると喜びます(笑)

ロアー側のトーションアームの角度をみても
「ロア側が肝」と理解できます。
良く出来てる!と感動します(笑)

投稿: Holic | 2009年1月24日 (土曜日) 03:55

切れてなかったら交換しなかったのですが、年式相応に痛みがあったので交換しちゃいました。スペース的に厳しくて結構時間かかっちゃいました。

<ロアー側のトーションアームの角度
うっ・・・良くわかんないっす(汗)
勉強しておきマス

投稿: steel scooters | 2009年1月24日 (土曜日) 11:48

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