« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

2008年4月の25件の記事

フューズボックスとルームミラー交換

Imgp0024思いがけず好評だった「どこから始めるか」のエントリで端子類の交換をオススメしておきながら、フューズボックスは軽く磨いただけでした(汗)。度重なる浸水でオス端子の見えないところに酸化皮膜が生じてしまっています。以前格安で勉強用に購入した10フューズタイプ(ボロいけど純正品)に交換します。同じフューズ数なんですが、細部が異なります。一番の違いは本体の隙間が少ないんです。多分年式による違いなんでしょう。購入時はボロかったのですが、一応磨きこんでおきました。現在装着されているのは、樹脂部分にかなりの隙間があります。透明のカバーを付けないでいると、かなりの隙間風が走行中に確認できます。今回装着するタイプは隙間が少ないので、ここからの隙間風は少なくなるような気がしています。動作を確認して終了。端子も一部やり変えました。時間を作ってこのあたりの配線そのものもキチンとしたいです。交換すると、キーオン時でエンジンかけていない時の電圧が上昇しました。少しは効果があるみたいです。

続きを読む "フューズボックスとルームミラー交換"

| | コメント (2)

クイックシフター

Imgp00221 以前装着していたシフターをショートストロークにするヤツを再装着します。理由は特に無いです(笑)。このキット、多分なんですけど高年式に装着するときにはリバースプレートとの関係が微妙なのかも。というのも、現在高年式のシフターを装着しているのですが、アルミプレートとカタチが合わないんです。手持ちの68年頃のシフターにはぴったりのカタチでした。ただ、今使ってる高年式のシフターには樹脂のブッシュも残っていたのでスムーズなシフトが可能。今回、アルミの下駄を履かせてしまったので関係ないのですが(笑)。そうそう、このシフターを止めるボルト、長すぎるとシフターの棒にあたっちゃいます。適当な長さのボルトを使ったら見事にアタリました。ストロークは短くなりますが、若干重くなります。右ハンの場合、1速の距離はクイックシフトの方が好みですね~。けどバックギアはノーマルの方が好みかも(笑)。

つまり距離的にはクイックシフト、シフトの柔らかさはノーマルが好みなんですが、この二つを両立させるのは物理の法則により、無理な相談なのかも・・・。

| | コメント (2)

ジェット交換_走行テスト

45番に変更してアイドリング調整します。理論的にはアイドル時のガソリン量が相対的に減っているため、大きいネジだけで調整できるはずなのですが、念のためボリュームスクリューも調整します。今回はボリュームスクリューの回転が落ちる寸前まで絞っておきます。んでデカいネジでアイドリングを調整して、再度ボリュームスクリューで回転が落ちる寸前まで調整しておきます。今までだとこのセッティングだと信号停止時にアイドリングが下がってしまいますが、今回はどうでしょう?

続きを読む "ジェット交換_走行テスト"

| | コメント (4)

懲りずにシングルキャブ_ジェット類交換(笑)

Imgp00062 最後の難関(泥沼?)、power jetについて考えていきます。過去の妄想結果により、ココはそんなに大きくなくてもいいのではないかということから、50番から45番に変更します。根拠として、データシートから、ここの番手は1200ccの30PICT-3で40番、1300cc(1302)の31PICT-3で45番、1300cc(1303)の31PICT-4(見たこと無い)で45番というのがあります。

続きを読む "懲りずにシングルキャブ_ジェット類交換(笑)"

| | コメント (0)

ジェベル200

Imgp0020 下駄バイクとしてがんばってくれているジェベル200で気になったことを幾つか。ジェベルでそこそこ走った後に信号待ち。1速に入れてスタートしようとしたらエンスト。・・・って無いですか?これには実は原因があって、近年の排ガス対策が施されたバイクには共通してると思うのですが、ガスが薄いんです(たぶん)。で簡単な対策としては若干アイドリングを高めてやります。規定値の上限でいいです。

続きを読む "ジェベル200"

| | コメント (2)

オイルドレンプレート

Imgp0002 オイル交換のとき、真ん中のドレンプラグは外しません。だってパッキンがもったいないから(笑)。いっそのことドレンプラグ無しがいいなぁなんて思ってたら、ちゃんとありました。しかも安いし(購入時価格約800円)。

気になる歪みとかは無いです。ちょこっとバリ取りしてからオイル交換時に変更してみました。ちなみに今まで装着されていたのに問題があるわけではなくて(精度は良いです)、気分的な問題です。しかし、いつものトルクだと増し締めが必要でした。このあたりのサジ加減は部品によって違ってくると思います。

| | コメント (2)

ロジスティック回帰分析

Photo 今、ハマってる解析手法です。どういう解析手法かというと、ある事象(ワーゲンが止まる)を0=止まらない 1=止まると分割します(笑)。で、この2つの事象に対して、その時の原因(ガソリン量、小さいネジの戻し量、点火時期、ポイントギャップ等)を並べていきます。ワーゲンが止まる止まらないは0~1の値で変動するのですが、これを止まる=故障率100%、止まらないを故障率0%と考えてください。

続きを読む "ロジスティック回帰分析"

| | コメント (0)

バーミックス

Imgp00201 長男が生まれて離乳食を作るときに楽だろうということで購入しました。長女のときは凄く時間がかかっていたので。

これ、離乳食に拘らずに色々なシチュエーションで使ってます。特徴として、熱いままの具材にそのまま使えるのと鍋の中に直接突っ込んでグリグリできるんです。カボチャやジャガイモのスープとかあっという間に作れます。限定カラーの黄色なのですが、性能は通常カラーと一緒(笑)。ちなみに中古品(笑)。

コードがカールコードだったらもっと場所をとらずにすんだのかもしれません。あとスタンドがスチロール樹脂なのですが、ちょっと軽い造りです。本体は頑丈ですよ。使い方がわかるとこれほど使える道具はないような気がします。これを購入してフードプロセッサーの登場頻度が減りました。

| | コメント (2)

PICT-2とPICT-3の違い

SOLEXのPICT-3系(34PICT-3、30PICT-3、H30/31等)は、PICT-2系と構造的にどこがどのように違うのでしょうか。構造を眺めていくうちに、その構造で最も異なるのはアイドリング領域じゃないかと考えるようになりました。

というのも、MJやPJ、加速ポンプ、エマルジョンチューブ等、共通項目が多いのにも関わらず、PICT-2系には備わっていないもの・・・それはエアバイパススクリューとpower jet(名称は文献によってまちまち)なんです。

続きを読む "PICT-2とPICT-3の違い"

| | コメント (0)

自転車修理

夫婦でMTB乗ってたのはいつの頃か・・・。しばらくブランクがありましたが、自転車(主にカミさん用)の修理をしました。この自転車、元は普通のMTB(アメ車)だったのですが、盗難!にあって、戻ってきたときは部品に分かれていました(涙)。で、いっそのこと子供を乗せる仕様にすべく、知り合いの自転車屋さんと相談して現在の仕様になりました(約6年前)。本当は後ろに子供を乗せたいのですが、施主さまから「乗れない」とダメ出し。ということで前乗り仕様です。今回の修理は、ブレーキ周りのグリスアップとタイヤ交換。今回タイヤにちょっとお金をかけてしまった。けどタイヤで乗り心地は かなり変わるので、オススメかもしれません。チューブは米式バルブ。他のタイヤと共通にしておくことで空気入れのアタッチメントを無くしても焦らない(笑)。

Imgp00192Imgp0021

| | コメント (0)

ギター

Imgp0001_2 壁掛けにすると圧迫感があって地震も怖くて・・・なんて考えて躊躇していたのですが、カミさんがギターを始めたことと、長男の格好の餌食になるということで、壁掛けに変更しました。上位機種は一つも無いのですが、ヤイリはYD-65(AY-65)、O-2000の2本。O-2000については、過去記事を参照してください。んで、ガットギターが、小平ギターです。YD65は始めてのヤイリ。メイプルサイドバックなんですが、単板、ラミネートに関わらずサイドバックがメイプルのギターって苦手。ということで長らく近所のバナゴン大工氏に貸していたのですが、カミさんがギター練習を始めてしまって、変則チューニングのままでO-2000を放置することが出来なくなってしまいました。というわけで、再度我が家にやってきたといういきさつがあります。小平は学生時代に購入したギターです。O-2000はカミさんが弾いていたので今まで買ったことの無かったエクストラライトゲージを張ってます。次に張り替える時はライトゲージに戻したいです。
あとエレキギターについては懐かしの物品税廃止時代に若干値段が下がった時に購入した1本をずっと愛用しています。また時間が出来たら紹介したいと思います。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

窓ゴム交換

Imgp0021 施工翌日は雨みたいです。失敗は許されません(笑)。カミさんにもお伺いを立てておいて、朝ごはんが終わってすぐに作業に取り掛かることにしました。

まず、ワイパーと室内のミラーを外してからカッターで外側から切っていきます。最初モールだけ取ろうと思ったのですが、切る方が先になりました。んで、モールを外さないとガラスが外れにくいということがわかりました。内側からゆっくりと押していくとガラスの摘出に成功。問題の錆加減ですが、想像以上に鉄の状態が良かったです。しかも昔の 全塗装、ガラス外してます。色が一緒だったんで間違いないです。若干見られた錆にはRP-1を塗っておきました。

続きを読む "窓ゴム交換"

| | コメント (4)

友人

昨夜、連絡がありましてカミサンの同僚が永眠しました。

まだ華の30代。何度かお見舞いに行ったりしていたのですが、

僕が彼女に会うのは「違う」気がしていたので、いつも子供たちと駐車場で遊んでいたりしていました。

病名はガン 

・・・早すぎるよ。

僕よりもカミさんの方が思い出も多いのですが、合唱部ということで、意気投合して「いざ立て」を車中で歌ったのは僕の中で最大の思い出です。

心よりご冥福を。天国ではトリプルアクセル決めてくださいよ。

| | コメント (0)

窓ゴム交換_準備編

Imgp0012 窓ゴムはかなり以前に購入してありました。当時(今も)慢性的な金欠だったので、モール付きは買えませんでした。あとモール付きでゴムを交換して3ヶ月位で亀裂が走ってるの車体があったことから、モール付きのゴムにもいろいろあるのかもしれません。今回は前側だけがモールなしになってしまうのですが、やっぱりリアも交換しておいた方が良いのかもしれません(ルックス的に)。となるとポップアップのアルミ部分も少し気になるなぁ。

続きを読む "窓ゴム交換_準備編"

| | コメント (0)

雨漏りの悪夢_これは試練か(涙)?

Imgp0011 まるで自分の行いを試すかのごとく午前中晴れ、午後雨という変則天候。曇っとけよ~。フード内側両サイドにあるダクト取り付け口(ダクトはAピラー根元まで伸びる)に進入した雨水を車外に出すために、ダクトの取り回しを変更すべきだったのかもしれません。けどあとの祭り。もしアルミテープの応急処置がハズレの場合、運転席足元ヒーター口から大量の水が浸入してしまいます。せめて窓ゴム交換まで雨は避けたかったなぁ。悔しいので手持ちの中古のフューズボックスをリペアして交換してしまおうと考えてます(関係ないけど)。

続きを読む "雨漏りの悪夢_これは試練か(涙)?"

| | コメント (0)

雨漏りの悪夢再び③

次の課題は、このヒーターパイプに水を送り込んだのはどこかということ。一番怪しいのは新車時から交換していない窓ガラスのゴム。フチが切れていたのですが、車内に水が侵入する気配が無いので交換予定はありませんでした。しかしフチからの侵入した水は表面に現われることなくダクト内部に直行している可能性がとても高いです。ヒューズボックスへの浸水もココが悪さしているかもしれません。

続きを読む "雨漏りの悪夢再び③"

| | コメント (2)

雨漏りの悪夢再び②

以前にも経験したことがあるのですが、フューズボックスの透明カバーにも水が浸入してしました。緑青が溜まってしまってます(涙)。ここに雨水が浸入するということは位置関係上ありえないのですが、走行中の負圧条件下で押し込まれてしまう可能性は常にあります。Imgp00212 で、鬼門なのがフードにある空気導入スリット。購入当時、ここはガムテープで塞いでました。で、今はガムテープは卒業してフード内部のゴムを取り付けたのですが、劣化してしまってます。ここは何とかしたい。今回、内側からアルミテープで防水しつつ、小さい穴を真ん中に開けて水の排出口にしています。今後はルックス良く対策を練っていきたいと思います。

続きを読む "雨漏りの悪夢再び②"

| | コメント (0)

雨漏りの悪夢再び①

天気も良かったので外で一服していると、久々にフロアの状態を確かめてみたくなりました。この勘が冴え渡っていたのでしょうか?フロアが湿地状態になっているではありませんか~!これはイカン。晴れ渡る空とは裏腹に一気にどよよ~んです。現状は運転席、後部席共に右側が浸水。ん?今までの経験で雨漏りは運転席・後部席が同時に浸水することはありませんでした。侵入経路は劣化した窓ガラスのゴム経由かと考えていたのですが、実は半ドアとかのショボイ要因なのかも知れません。

続きを読む "雨漏りの悪夢再び①"

| | コメント (2)

燃ポン交換

Imgp0007 妄想に妄想を重ねて(笑)、日中に時間が出来たので燃ポン(機械式)を交換してみることにしました。新しい燃ポンは大まかに3種類あって、プッシュロッドの長さで区別できるみたいです。どちらかというと高年式純正風の外観のタイプを購入しました。ベークのフランジとプッシュロッドはストックがあったので必要があれば交換する段取りで臨みました。

続きを読む "燃ポン交換"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

温間時の始動性の悪化について_新たな仮説?

Dscn3429 新たなっていっても今まで黙殺してただけなんですが、パーコレーションは避けて通れないでしょう。パーコレーションは既に色々なサイトや書籍で紹介されているので、僕なりに違った角度で考えていきたいと思います(笑)。

燃料がエンジンの熱で沸騰してしまう現象は頭で想像できます。特に燃料パイプが金属製で蓄熱性が高い場合、なんとなく熱を持ちやすいのはわかります。理論的には走行中は燃料管内部の燃料は常に移動しているので熱による影響はさほど受けないかも知れない。僕の場合、走行中 にパーコレーション的な症状に出会っていないことも、この燃料の移動が影響しているんだろう。まあキャブが温まりすぎてパーコレーションもあり得るのですが、だとしたら普通のワーゲンでパーコレーションはもっと身近な(アイシングなみ?)の現象になっているような気がする。

続きを読む "温間時の始動性の悪化について_新たな仮説?"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

燃ポン考察その2

電磁式の燃ポンに興味シンシンでいろいろ調べていくと、ノーマルエンジンだと「排出量」や「燃圧」だけでみると機械式で十分なような気がしています。国産流用でも電磁式は6000円。汎用だと13000円位。機械式だと新品(ブラジル製)で3000円位。値段だけで見ると機械式に軍配が上がります。ということでいろいろ考えてみました。

続きを読む "燃ポン考察その2"

| | コメント (0)

シフトロッドのブッシュ交換

Imgp0122 購入時、シフトが1速に入れてもグラグラでした。あと若干の金属音もフロントシート横からありました。いろいろ調べてみるとブッシュがイカれている可能性が高いということが判明。交換することになりました(2年前の作業です)。

どうやら、前からロッドを抜くみたいです。ここで難関が発生しました。リアシート下のミッションとロッドを繋ぐ四角いボルトが外れないんです。無理すれば折れそうな感じ。悩んだあげく、その四角い頭のボルトは外さずにリアブッシュのタッピング系のネジを外すことで対応しました。

この場合、フレーム内にネジやボルトを落としてしまう可能性があります。落とすと大変な気がします。で、フロントのブッシュは粉々でした。これって、お約束なんでしょうか?シフト下にブッシュを取り付けて、ロッドを挿入。そりゃあ素直には行きません(笑)。シフトの所までロッドがきたら針金で吊るしてブッシュにエスコートすることでオッケーでした。リアはブッシュのみ交換しました。

交換後、ガタも無くなりいい感じです。気分でクイックシフトキット(以前装着してました)を入れようと思いますが、あれってシフトが重くなるんだよな~。

| | コメント (0)

エッセのオイル交換

1ヶ月点検でオイル交換をしていない雰囲気だったので、初期磨耗を鑑みて少し早めではありますがオイル交換をしておきました。

今回はフィルターも同時に交換します。フィルターの造りは純正品の方がしっかりとしているみたいですが、今回は汎用品にしました。

エッセで悩むのは、ジャッキアップポイントなんです。まんなかにココって場所があるのですが、どうもそこは強度的に弱そうな感じがしたので、フロアジャッキは使わずにスロープに乗り上げて車高を上げました。ウチの駐車場、傾斜があるので実際は水平に近づけたといった方が正しいかも知れません。

オイルはごくごく普通の銘柄。ジェベルの時もそうだったのですが、初期ならし終了時のオイル交換は割と重要かも知れません。現行車でエンジンの設計も新しいせいか、スラッジや金属粉とかは殆どありませんでした。ウチの軽自動車は短距離使用が多いので、距離を目安にオイル交換すると、エンジンに負担が掛かりそうなので、使用期間で交換時期を設定していきたいと思います。

| | コメント (2)

またもやキャブ調

PJを55にしてもどうも常用回転域に引っかかりが出ることがあるので、再度調整しました。タコメーターを装着して小さいネジを今の状態から締めこむとアイドリングがばらついてきます(設定アイドリング約860)。つまりギリギリまで締めていたということになります。

ということでゆっくり戻していきます。すると900位まで上昇して安定するポイントが見つかりました。排気音はちょっと湿っぽいかな。出来るだけ安定したポイント内で締め込み方向に調整したあと、大きいネジでアイドリングを下げます。

小さいネジをギリギリまで締めていた時と比べて大きいネジの動きに回転数が機敏に反応します。海外だと900位が良いとの見解ですが、エンジンの兆候を掴み易いので僕は860位にしています。本当はもう一度走行してチェックしたいのですが、気合が足りないので次の機会に(笑)。

| | コメント (0)

電動工具

Imgp00052 ちょっとした木工が我が家で可能になったのは電動工具の功績。けど最小限。電動丸ノコ(165mm)と電動ドリル。あとワーゲンサビ用のディスクグラインダー(笑)。安い工具で充分です。あると無いとでは全く作業効率が違います。これは整備工具やジャッキにも当てはまるかもしれません。

回転系の電動工具の問題は音なんですが、最近、スピードコントローラーを導入しました。これが優れもので、チビチビ切るには充分。しかも静か。まぁカッタルイですが。充電方式の電動工具も惹かれますが、今のところ持ってません。あと、憧れのコンプレッサーも安くなってきました。まだ購入には至ってません。

そうそう、最近近所に住む友人(バナゴン乗ってるサーファー)からスライド丸ノコを借りちゃいました。これ抜群にイイです。電動丸ノコだとキックバックが怖いのですが、スライド丸ノコはそのリスクも低くて、なおかつ直線切りが早い。切るのに往生するハードウッドの類もばっちり対応します。お返しはバッテリー充電器でどうでしょう?

| | コメント (0)

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »