パイロットジェット50番で走り込み_その2
深夜?のドライブを続けます。風呂上りの部屋着の上からツナギを着込んで(笑)。
アクセル開度を概ね15%以下にして一定速度で走ります。これでギクシャクしてきたら、そのギクシャクが一定走行開始直後であれば、加速ポンプ、暫く走行した後であれば、加速ポンプ以外に振り分けます。
深夜?のドライブを続けます。風呂上りの部屋着の上からツナギを着込んで(笑)。
アクセル開度を概ね15%以下にして一定速度で走ります。これでギクシャクしてきたら、そのギクシャクが一定走行開始直後であれば、加速ポンプ、暫く走行した後であれば、加速ポンプ以外に振り分けます。
海外のフォーラムでキャブ関係の話題になると、登場率が高いサイトがhttp://www.vw-resource.com/index.htmlです。そこにH30/31に関して気になる内容があって、僕なりに翻訳?してみました。【】内は所感(笑)。
!注意!・・・素人が全くいい加減に訳しています。しかも英語は苦手意識感たっぷりです。翻訳文を読んで「ダメじゃ~ん」と思った方はまったくもってそのとおりなので、あとで指摘事項をこっそり(笑)教えてください。
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相変わらず独り言ばっかりのブログに多数のアクセスありがとうございます!!フリー検索だと相変わらずバイク関係でここに辿り着く方が多いようです。といいながら、「ハナレグミ」や「自作ウッドフェンス」も根強い検索ワード(笑)
PVも安定してるのですが、常連さんは14%位のままです。ブックマークに登録していただいた方、ありがとうございます。buslogさんありがとうございます。
10000アクセス時に、シラサワさんからコメントを頂いて、引きこもり系ブログ(笑)から、いい方向に変化できたような?おかげで、以前メールのやり取りがあったHI LIEEさんとも再会(?)出来ました。世の中は狭いモンです。思い切ってますさんのBBSに書き込んでみたりもしてみました。
・・・といっても内容や方向性が劇的に変わることはないし、それぞれのスタンスを凄く尊重して、かつベッタリでもない関係が良いです(一部、某メールの内容を引用)。
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もう一度初心に帰って、アイドリング調整について考えていこうと思います。どのキャブも名称こそ違うのですが、一つキーワードがあると思います。それは、「あるネジを回して最も回転数が高くなるところに持っていく」という作業があるということです。これは一体何をしている作業なのでしょうか?
H30/31のPJは65が付いていましたが、小さいネジの調整で最も高くなる部分というのは当然あって、調整可能でした。55番に変更したときも、PWJを50番(元に戻した)にしたら、ちゃんとアイドリングが上昇するポイントがありました。ということは、この小さいネジが果たす役割というのは、PJを通過した燃料と空気のバランスをとっているだけなのかも知れない。
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少し前にカミさんがレンタルしてきて一緒に観ました。最初カッタるくて観てられなかった(笑)のですが、最後まで観た後の感想。これ、凄くいいです。劇的な内容の展開とかは全くありません。けど凄く水色が綺麗なんです。ちなみにワーゲンは登場しません(笑)。
小林聡美、片桐はいり、もたいまさこのゴールデントリオ(笑)。コメディではないんです。ドタバタもナシ。淡々とストーリーが展開していきます。こんな食堂にあこがれる人も多いんじゃないかな? このセットでCMもあったようななかったような・・・。寒い国を舞台にした映画ではコールドフィーバー(永瀬正敏)の記憶があるのですが、ちょっとグレーが濃い映画でした。この映画にはシトロエンDSが登場します。
映画といえば以前某レンタルビデオ店の店員をやっていた時期があって、海外のお客さんが来ると呼ばれて(ちなみに英語は話せないぞ~)なんとなく応対するのですが、質問としては「シンドラーのリスト(字幕版)は英語なのかドイツ語なのか?」とか、「ダーティーハリーの主演男優が最近リリースした作品は?(おそらく何とかの橋)」「バケーションでタイに行ってて延滞料金が発生してしまってソーリー。ちょっとマケテ」みたいな感じでした(笑)。中には日系?の方も居て外見は全くの日本人なんです。だけど日本語×。基本的にどんな海外の人にも日本だと日本語で対応するようにしています。けっこう通じますよ(笑)。
ルー大柴の英語はコメディっぽいけど英語圏の人との会話は普通に通じると思います。
「ワーゲン何台目?」って聞かれることがあります。今乗ってるワーゲンが最初で最後?のつもりです。次は効率が更に良くなるであろう電気クルマになる予定です。電気クルマも車両価格を100万円以下にして欲しいものです。
僕のワーゲンは購入当初から「乗りながら直す」スタイルとスタンスなので、妥協をしなければまさにエンドレス。往々にしてスペックアップには全く繋がらないんですが(笑)、未だに故障だかマイナートラブルだか寿命だかわからない不具合が散見されるので飽きることがありません。その度に翻訳したり、トライ&エラーしたり(笑)。
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久々にキャブレターのジェットで考えてみることとにしました。現状に不満があるわけではないのですが(笑)。H30/31(30PICT-3のリプロダクション)の「標準的なジェッティング」はどこに合わせればいいのでしょうか?
30PICT-3が発表された時期は、排ガス規制が始まりかけた頃なんじゃないかな?。といいながらも、当時からのセッティングで過不足無く走行できている車体も多いはずなので、基準値を30PICT-3に考えていきたいと思います。
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若かりし頃、どこかの研修会で「やりたいこと」「やるべきこと」「やれること」を仕事の中でワッカを作ってバランスをとるべしなんてことを教わりました。この3つをキーワードに検索すると、わりと常套句になっていているみたいです。講師のオリジナルだと思って、すごく感銘を受けた記憶がありますが、どうやらどこかから拝借したみたいです。
まあそれはさておき、この三つの定義を僕とワーゲンの関係に当てはめてとりとめもなく列挙してみました。
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ハードスケジュールで関東方面に出張に行ってきました。出張のお供に雑誌を購入。OT誌です。アツイお方が「今月号はヤバイ」と言っていたので(笑)。
資金繰りが悪化してなかなか購入していなかったのですが、以前と変わらない紙面に安堵しました。で、巻頭のプライベーター特集は濃かった。「場所がない」とか「時間がない」とか言ってられないっすね。驚愕です。空冷VW業界でお馴染みのショップも広告を打ってるのですが、空冷色を消してる広告なのが興味深かったです。
途中でバス(指定席)に乗らなきゃならなくて、その席が、女子の隣で。ちょっとかっこつけて、投稿して厳しい査読から戻ってきた論文(涙)(同人誌みたいなもんです)を広げてみたりして。庶民ほどこういうシチュエーションで無理してインテリっぽくしたくなるんです(笑)。こういったメッキは、某外装部品と一緒で、あっという間に剥がれてしまうのですが。それはお酒の席でも一緒?
全く関係ないんですが、仕事中に新聞読んでたらサボリっぽく見えるんですが、新聞のコピー読んでると仕事しているように見えてしまうのは不思議なもんです。昼休みにキャブ関係の文章(英語)を読んでると(眺めているだけです)、なんとなく仕事っぽい?
ちなみにOT誌は移動中に個人売買のページまでたどり着きました。懸賞に応募しようとしたらとっくに期日は過ぎてました(涙)。
購入時からカピカピだったバンパーグロメットを交換します。時間の制約でリアだけ。一度横着して、新品の下側を切ってはめ込もうとしたことがあります(汗)。横着作戦はあえなく失敗。この車、一度左後方をヒットしてると思います。バンパーステーかボディのどちらかが曲がってます。まっすぐ付かないんです。
グロメットの装着方法は二つ試しました。ひとつはバンパーステーに嵌めておいてからボディ(フェンダー)に入れ込む作戦。フェンダーの穴のセンターにステーがくる場合、この方法でも大丈夫。だけどセンターじゃないんだよなぁ。ということで、フェンダーに取り付けておいてからバンパーを入れます。
この場合、グロメットがめくれてしまうのですが、シリコン系の保護剤等ですべりを良くしておくとすんなり入ってくれます。相変わらずボロい車体ですが、こういったラバー類の供給が安定しているので助かります。ちなみにグロメットには上下があります。バンパー重いです。リアとフロントのバンパーを交換すればかなりの減量化(しかもマスからは遠い)が期待できるような気がしてます。
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標準装備のラジオは取っ払ってます。理由?ワイパーモーターへのアクセスが容易だからです(笑)。ポータブルオーディオを積んでいた時期もあるのですが、今はオーディオレス。最近、エッセが納車されてCDが聴けるようになっています。ちょっとクヤシイかも(笑)。
以前、古いワーゲンに似合うだろうということで購入したカセットデッキを真剣にインストールしようと思います。このカーステ(まさにカセット)、現在販売されている規格より一回り小さいんです。ダッシュ
切開は必要ないと考えています。
・・・といいながらダッシュ下に取り付けるのも悪くないなぁ。けど扇風機もあるしなぁ。サンバ経由でワーゲンのアクセサリーカタログを見てみるとダッシュ灰皿下に装着するエアコンキットがあるみたいですね。スピーカーをエアコン送風口に装着するといいかもしれません。このアイデアはどこかで見た記憶があるのですが、失念してしまいました。
妄想は広がるばかりなのですが、まだスピーカーを入手していないので暫くはオーディオレスです(涙)。
通勤に使ってみました。明らかな変化があったら良いのですが、全く変化がありません(笑)。まあ、このクラックが入った時期がわからないので、なんとも言えない歯切れの悪いコメントしか書けないのですが、現状では交換しなくても大丈夫なような気がしています。
ただし、機械的にみると、ここって放電分配ですよね。キャップのリークとかはわりと紹介されているので参考にしてみると、クラックというのはデスビの部品では「ヤバい」言葉なのかも知れない。念のため交換したまま暫く走行してみようかと思います。旧車整備要綱にこのローターのリークチェックの方法が記載されていましたが、なんだか感電しそうで怖い方法でした。専用のテスト機械を作るのも一案です。
クラックが入ったローターをそのまま抵抗値を計ると9.2~6.3kΩを上下します。金属部分の黒ずんだ部分を240番のヤスリで軽くさらうと5.2kΩで安定しました。たぶんこれが適正値。となると、デスビキャップに付いているカーボンや緑青ってかなりの抵抗になるのかも・・・。といってもここは放電なので削りすぎるのは放電のためのギャップが狂うのであまりよろしくないような気がしています。
009+フルトラの時は緑青がポロリと取れたのですが、セミトラ+バキュームデスビの場合、この緑青がとりづらいんですが、端子の材質の違いなのでしょうか?要因はわかりません。
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