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サイドシルカバー

Imgp00582 腐り等は無かったのですが、サイドシルは乗車時に痛める可能性が高い部分です。特に小さい子供達は容赦なく踏みます。

ということで粗方の錆とりか終了した後でサイドシルカバーを取り付けました。たしか、これ純正でも見たことあります。購入したのは社外部品なのですが、ペラペラです。サイドシルガードではないですね。あくまでカバー(笑)。

これを装着するときには、穴あけが必要。せっかく穴を空けたので防錆ワックスをスプレーしてあります。

水は経路的には浸入しづらいはず。

サイドシル本体が見えなくなるので、その部分にも。タッピングビスだとドア下部と当たってしまうので、樹脂(ナイロン系?)のリベッットで固定しています。

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